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zoom RSS 「天才論」と「社会論」

<<   作成日時 : 2007/09/18 23:27   >>

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「天才論」と「社会論」という問題提議で私が考えたのは、「天才論」支持です。
「天才論」=世の中は数人の天才によって形成・運営されている
「社会論」=社会的背景から、大衆によって天才が支持され、担ぎ出される
大まかにこういった意味で、どっちなのかと・・・
私が「天才論」を支持する理由としては、
アップルコンピュータのスティーブ・ジョブズ(Steven Paul Jobs, 1955年2月24日 - ) の存在です。
またはマイクロソフトのウィリアム・ヘンリー・ゲイツ三世(William Henry Gates III, 1955年10月28日 - )の存在。
彼らは社会的要望から生まれた天才ではないと考えたからです。
特に今では、i Podなどで注目が高いので、考えてみました。元々、i Pod を我々大衆が求めたのだろうかと・・・ちがうでしょう。i Pod が提供されて始めて、我々の潜在的欲求が満たされたからこそ、これほどのヒットとなったのだと!
別な考え方からすると、「卵が先か、鶏が先か」っていう議論と一緒ですよ。どっちもどっちだし、ビル・ゲイツやスティーブ・ジョブスの実例から私はどちらかといえば「天才論」支持ですが、あまり、こだわっていません。

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